エゾタカラコウ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「エゾタカラコウ」の意味・わかりやすい解説

エゾタカラコウ

「トウゲブキ(峠蕗)」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のエゾタカラコウの言及

【メタカラコウ】より

…【小山 博滋】 オタカラコウは朝鮮で野菜として食用にされる。またハンカイソウやトウゲブキ(別名エゾタカラコウ)L.hodgsonii Hook.f.は,欧米で観賞用に栽培されている。【堀田 満】。…

※「エゾタカラコウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む