エボラ・リベラリタス・ユリア(読み)えぼらりべらりたすゆりあ

世界大百科事典(旧版)内のエボラ・リベラリタス・ユリアの言及

【エボラ】より

…アレンテージョの台地を見下ろす標高約300mの丘に城壁をめぐらす典型的な城塞都市。ローマ時代にはエボラ・リベラリタス・ユリアEbora Liberalitas Juliaとして知られ,ルシタニアの主要都市の一つであった。1165年に4世紀半におよぶイスラム支配から解放され,以後ポルトガルの国土回復戦争の戦略的拠点となる。…

※「エボラ・リベラリタス・ユリア」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む