エラスムス大学(読み)えらすむすだいがく

世界大百科事典(旧版)内のエラスムス大学の言及

【ロッテルダム】より

…そして世界各国の商社・銀行なども競ってここに進出し,ヨーロッパで最も重要な経済的中心地となりつつある。また遅れていた文化的機能でも,総合大学(エラスムス大学。73年,商科大学,医科大学を統合)が発足し,オーケストラ,劇場などの整備が進んでいる。…

※「エラスムス大学」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む