世界大百科事典(旧版)内のエリバンの言及
【エレバン】より
…ザカフカス有数の工業,文化,学術の中心都市の一つ。1936年までエリバンErivan’と呼ばれた。トルコ,イランとの国境を流れるアラクス(アラス)川の左岸に広がるアララト盆地に位置し,標高850~1300m。…
※「エリバン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...