世界大百科事典(旧版)内のエル・ボルカンシトの言及
【コリマ[山]】より
…ボルカン・デル・フエゴ(火の火山)の別名が示すように歴史時代に入って噴火を繰り返し(1576以降),最近も活動中。1896年には北東側に小寄生火山エル・ボルカンシトが生まれた。【勝井 義雄】。…
※「エル・ボルカンシト」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...