エンフ・タイワン(読み)えんふたいわん

世界大百科事典(旧版)内のエンフ・タイワンの言及

【ハンガイ[山脈]】より

…長さ700km,標高2000~3000m。最高峰はオトゴン・テングリ(エンフ・タイワン)山で3905m。中部に玄武岩が広く分布する。…

※「エンフ・タイワン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む