エーストラネ(読み)えーすとらね

世界大百科事典(旧版)内のエーストラネの言及

【エストニア】より

…森林は国土の37%を覆い,松,シラカバ,モミが多い。
[住民,社会]
 エストニア人の自称はエーストラネEestlane。その祖先はフィン語系の人々で,前3千年紀にエストニアの地に現れたと考えられている。…

※「エーストラネ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

晩秋から初冬にかけて現れる穏やかな暖かい晴天。小春とは旧暦 10月のことで,太陽歴では 11月から 12月上旬にあたる。厳しい冬を前に現れる温和な天気を喜んだことばで,アメリカ大陸やヨーロッパにも冬を...

小春日和の用語解説を読む