世界大百科事典(旧版)内のエーリングスドルフ人の言及
【旧人】より
…化石人類の食人の存在を証明する最初の例となる。エーリングスドルフ人――ドイツ,ワイマールの南3kmのエーリングスドルフ採石場で発見,リス/ウルム間氷期に由来。サッコパストーレ人――イタリア,ローマ市ピア門外4kmの河岸段丘の砂利取場から発見,リス/ウルム間氷期に由来。…
※「エーリングスドルフ人」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新