世界大百科事典(旧版)内のオイスタキー管の言及
【耳管】より
…またB.エウスタキオが1563年に初めてこれについて書いたのでエウスタキオ管ともいう。その名前をドイツ語式に発音して日本ではよくオイスタキー管といい,またオイEuに〈欧〉の字をあてて欧氏管ともいう。耳【小川 鼎三】。…
※「オイスタキー管」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...