世界大百科事典(旧版)内のオイストラフ・トリオの言及
【オイストラフ】より
…バロック音楽から現代音楽まで,広いレパートリーをこなしたことでも有名。ピアノのL.N.オボーリン,チェロのS.N.クヌシェビツキーとオイストラフ・トリオを組み,室内楽にも積極的な姿勢を示した。子息のイーゴリIgor’ D.O.(1931‐ )も,バイオリン奏者として知られる。…
※「オイストラフ・トリオ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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