オオシュバシコウ(読み)おおしゅばしこう

世界大百科事典(旧版)内のオオシュバシコウの言及

【コウノトリ(鸛)】より

…ヨーロッパと北アフリカで繁殖するものは小型でくちばしが赤く,シュバシコウ(朱嘴鸛)C.b.ciconiaと呼ばれる。中央アジアのものはシュバシコウより大型で,くちばしが赤く,オオシュバシコウC.b.asiaticaという。この種は一般に渡り鳥で,冬はアフリカ,インド北部,中国南部などに渡る。…

※「オオシュバシコウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む