小学館の図鑑NEO[新版]鳥 「オオハチドリ」の解説
オオハチドリ
学名:Patagona gigas
目名科名 / アマツバメ目ハチドリ科
解説 / 木の枝やサボテンに、コケなどで巣をつくります。
全長 / 20cm
食物 / 花のみつ、昆虫、クモ
分布 / 南アメリカ西部
環境 / 山地の低木林、農耕地
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…大多数の種はミソサザイよりも小型で,最小種のマメハチドリMellisuga helenae(キューバ産)はくちばしと尾を除いた体長が2.5cmしかなく,全鳥類を通じて最小である。しかし,アンデス山地のオオハチドリPatagonia gigasのように全長が20cmを超えるものもいくつかある。羽色は緑色,褐色,灰黒色を主色とし,雌雄はふつう異色。…
※「オオハチドリ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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