オオバザサ(読み)おおばざさ

世界大百科事典(旧版)内のオオバザサの言及

【クマザサ】より

…チマキザサはサハリン,千島から朝鮮半島南部まで分布していて,葉はクマザサより大きく,長さは30cm余り,幅は8cmにも及び,5月の端午の節句のちまきを包むササとしてよく知られている。クマイザサS.senanensis Rehd.やオオバザサS.megalophylla Makino et Uchidaはチマキザサに似て葉の裏に毛があり,両者とも千島,サハリンから九州までに見られる。【小山 鉄夫】。…

※「オオバザサ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む