世界大百科事典(旧版)内のオコタンの言及
【支笏湖】より
…湖底中央部はきわめて平たんで,水深355m以上の部分が湖の面積の1/3以上を占める。西岸で美笛川,オコタンペ川などが流入し,東岸から千歳川が流下する。 湖面にせまる火山体とカルデラ壁は広葉または針広混交の天然林に包まれ,周辺は支笏洞爺国立公園の特別地域に指定されている。…
※「オコタン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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