世界大百科事典(旧版)内のおたなの言及
【棚∥店】より
…こうして,江戸時代に入ると〈たな〉は表通りに店舗を出す商店の意味でも使われるようになった。出入りの商人・職人が〈おたな〉と呼ぶのはこれである。またさらに〈たな〉は商売とは直接関係のない,たんなる住居そのものをも意味するようになる。…
※「おたな」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...