オハ油田(読み)おはゆでん

世界大百科事典(旧版)内のオハ油田の言及

【オハ】より

…人口3万6600(1993)。オハ油田の中心地で,原油はここからパイプラインでアムール川下流のコムソモリスクへ輸送される。機械,木材製品,鉄筋コンクリート製品,食品製造等の工場があり,石油採掘技術学校も設けられている。…

※「オハ油田」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む