オパス・デ・ジャズ

デジタル大辞泉プラス 「オパス・デ・ジャズ」の解説

オパス・デ・ジャズ

ビブラフォン奏者、ミルト・ジャクソンの1965年録音のジャズ・アルバム。サヴォイ・レーベル。ジャズ・コンボ、ザ・モダン・ジャズ・カルテットのオリジナルメンバー、ミルト・ジャクソンのリーダー作。原題《Opus de Jazz》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む