オパス・デ・ジャズ

デジタル大辞泉プラス 「オパス・デ・ジャズ」の解説

オパス・デ・ジャズ

ビブラフォン奏者、ミルト・ジャクソンの1965年録音のジャズ・アルバム。サヴォイ・レーベル。ジャズ・コンボ、ザ・モダン・ジャズ・カルテットのオリジナルメンバー、ミルト・ジャクソンのリーダー作。原題《Opus de Jazz》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む