世界大百科事典(旧版)内のオフリダ派の言及
【クリメント[オフリダの]】より
…マケドニアのクトミチェビツァで,教会文献のスラブ語への翻訳を行う学校を開いた。これをオフリダ派と呼ぶ。893年にドレンビツァ(またはベリツァ)主教に就任した。…
※「オフリダ派」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...