世界大百科事典(旧版)内のオプトフォンの言及
【ハウスマン】より
…1918年以後ダダ運動に転じ,《ダダ》誌を編集。また視覚・音声詩を開拓し,27年には音波と光波を照応させる機械〈オプトフォンoptophone〉を発明。33年以来亡命の旅に出,44年フランスのリモージュに定住。…
※「オプトフォン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...