オベロンの手

デジタル大辞泉プラス 「オベロンの手」の解説

オベロンの手

米国の作家ロジャー・ゼラズニイの長編ファンタジー(1976)。原題《The Hand of Oberon》。「真世界アンバー」シリーズ第4作。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...

松葉蟹の用語解説を読む