世界大百科事典(旧版)内のオメテペの言及
【ニカラグア[湖]】より
…北西にあるマナグア湖からティピタパ川が流入し,南東部からコスタリカとの国境を流れるサン・フアン川を通じてカリブ海に流出する。湖には多くの島があり,最大のオメテペ島には,大きな火山が二つある。早くから太平洋とカリブ海を結ぶ運河計画の構想がある。…
※「オメテペ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...