世界大百科事典(旧版)内のオンブーの言及
【パンパ】より
…パンパとはもとケチュア語で〈平原〉を意味するが,その語義どおり標高150m以下の起伏の少ない平原が延々と続く平地で,丘陵や山塊は存在しない。樹木も少なく,高さ十数mに達するオンブーombú(草の一種)が随所に存在する。この広大な地域は気候によって湿潤性パンパと乾燥性パンパに大別される。…
※「オンブー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...