世界大百科事典(旧版)内のカウエル法の言及
【クロムメリン】より
…この功績によってふたりはドイツ天文学会からリンデマン賞を,またオックスフォード大学からは名誉学位を贈られた。この計算に使われたのは〈カウエル法〉として知られる特別摂動論である。ふたりの共同研究は木星の第8衛星のきわめて複雑な運動にも向けられた。…
※「カウエル法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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