世界大百科事典(旧版)内のカウマーラ・ブリティヤの言及
【インド医学】より
…(4)鬼神学(ブータ・ビドヤー)悪魔に取り憑かれて起こると信じられていた病気の治療。(5)小児病学(カウマーラ・ブリティヤ)産科学を含む。(6)毒物学(アガダ)解毒剤に関する知識。…
※「カウマーラ・ブリティヤ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...