世界大百科事典(旧版)内のカウマーラ・ブリティヤの言及
【インド医学】より
…(4)鬼神学(ブータ・ビドヤー)悪魔に取り憑かれて起こると信じられていた病気の治療。(5)小児病学(カウマーラ・ブリティヤ)産科学を含む。(6)毒物学(アガダ)解毒剤に関する知識。…
※「カウマーラ・ブリティヤ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...