カシヤマツ(読み)かしやまつ

世界大百科事典(旧版)内のカシヤマツの言及

【マツ(松)】より

…近年マツクイムシなどによる被害が問題になっているが,クロマツとの人工交配雑種は材線虫病耐性があるという。インド東部,インドシナおよびフィリピン北部に分布する三葉のカシヤマツP.khasya Royleは近年アフリカでも造林に用いられる。ヨーロッパから中国東北地方の広い面積に分布する二葉のヨーロッパアカマツP.sylvestris L.(英名Scotch pine)は,中・北欧での最重要林業樹種である。…

※「カシヤマツ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む