世界大百科事典(旧版)内のカシュガル・ホジャ家の言及
【ホジャ家】より
…17~18世紀を中心に,東トルキスタンのカシュガル,ヤルカンド等の都市を本拠に活動した宗教的貴族の家系。カシュガル・ホジャ家とも呼ぶ。ブハラのナクシュバンディー教団(ホジャ派)の一分派であるためこのように呼ばれる。…
※「カシュガル・ホジャ家」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…17~18世紀を中心に,東トルキスタンのカシュガル,ヤルカンド等の都市を本拠に活動した宗教的貴族の家系。カシュガル・ホジャ家とも呼ぶ。ブハラのナクシュバンディー教団(ホジャ派)の一分派であるためこのように呼ばれる。…
※「カシュガル・ホジャ家」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新