世界大百科事典(旧版)内のカシュガル・ホジャ家の言及
【ホジャ家】より
…17~18世紀を中心に,東トルキスタンのカシュガル,ヤルカンド等の都市を本拠に活動した宗教的貴族の家系。カシュガル・ホジャ家とも呼ぶ。ブハラのナクシュバンディー教団(ホジャ派)の一分派であるためこのように呼ばれる。…
※「カシュガル・ホジャ家」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…17~18世紀を中心に,東トルキスタンのカシュガル,ヤルカンド等の都市を本拠に活動した宗教的貴族の家系。カシュガル・ホジャ家とも呼ぶ。ブハラのナクシュバンディー教団(ホジャ派)の一分派であるためこのように呼ばれる。…
※「カシュガル・ホジャ家」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...