世界大百科事典(旧版)内のカスタノーゼムの言及
【栗色土】より
…温帯の乾燥草原気候下に生成する成帯性土壌型の一つ。カスタノーゼムともいう。ユーラシアの黒土地帯の南東部,モンゴル,中国東北部,北アメリカの中部に広く分布する。…
※「カスタノーゼム」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...