カタビロオサムシ類(読み)かたびろおさむしるい

世界大百科事典(旧版)内のカタビロオサムシ類の言及

【オサムシ】より

…オサムシ類の成虫には美しい金属光沢をもつものがあり,また上翅は隆起条,条線,点刻などで飾られ,造形の妙に魅せられて収集家も多い。カタビロオサムシ類は後翅が発達してよく飛ぶ。全世界に分布し,約150種が知られる。…

※「カタビロオサムシ類」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む