世界大百科事典(旧版)内のカタルニャ地方主義運動の言及
【ビック】より
…19世紀になると聖職者を中心として,カタルニャ文化の再興と宗教色の強い政治・社会思想の確立が意図された。それゆえ,1910年代を最盛期とするカタルニャ地方主義運動では,最も運動が高揚した都市の一つとなった。【鈴木 昭一】。…
※「カタルニャ地方主義運動」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...