世界大百科事典(旧版)内のかに目の言及
【ポルックス】より
…ポルックス(ポルクス)とは,ギリシア神話のポリュデウケスのラテン名で,カストルの弟の名である。日本では,カストルとポルックスの2星を〈かに目〉〈目玉星〉などと呼んでいた。ポルックスは赤みを帯びた巨星で,ふたご座でもっとも明るい星である。…
※「かに目」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...