カブナ(読み)かぶな

世界大百科事典(旧版)内のカブナの言及

【カブ(蕪∥蕪菁)】より

…東北地方には長カブが多い。地方品種にはヒノナ(日野菜)やスグキナ(酸茎菜),ノザワナ(野沢菜)などの根部の発達が少ないいわゆるカブナがある。カブの栽培は一般に,晩夏から秋に種子をまき,晩秋から初冬に収穫するが,小カブは周年栽培される。…

※「カブナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む