世界大百科事典(旧版)内のカプ・サン・ジャックの言及
【ブンタウ】より
…人口14万5000(1992)。フランス植民地時代の旧名はカプ・サン・ジャックCap Saint Jacques。最高点243mの丘陵性の半島の先端に位置し,ホー・チ・ミン市の港に海上から入る場合,この岬から北西に針路をとってサイゴン川をさかのぼる。…
※「カプ・サン・ジャック」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...