世界大百科事典(旧版)内のカラクサガラシの言及
【アブラナ(油菜)】より
…初夏に咲く花は直径5mmほどの白色で,かわいらしい。(3)カラクサガラシ(一名カラクサナズナ)Coronopus didymus (L.) Smith (イラスト)ヨーロッパ原産の一年草で,日本の温暖地の路傍や庭などに帰化している。茎は多く分枝し広がり,葉は羽状に分裂し,無毛か毛を散生する。…
※「カラクサガラシ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...