改訂新版 世界大百科事典 「カラクサナズナ」の意味・わかりやすい解説
カラクサナズナ
→アブラナ
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→アブラナ
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…初夏に咲く花は直径5mmほどの白色で,かわいらしい。(3)カラクサガラシ(一名カラクサナズナ)Coronopus didymus (L.) Smith (イラスト)ヨーロッパ原産の一年草で,日本の温暖地の路傍や庭などに帰化している。茎は多く分枝し広がり,葉は羽状に分裂し,無毛か毛を散生する。…
※「カラクサナズナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...