世界大百科事典(旧版)内のカラコラムの言及
【カラコルム[山脈]】より
…アジア大陸中央部にある山脈。カラコラムKarakoramともいい,中国名は喀喇昆侖。北のタリム盆地へ流れるヤルカンド川の支流シャクスガム川と,南のインダス川とその支流シャイヨーク川の分水界をなす。…
※「カラコラム」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...