カラタスカ(読み)からたすか

世界大百科事典(旧版)内のカラタスカの言及

【ホンジュラス】より

…これら平野部には,カリブ海に注ぐウルア,アグアン等の,またフォンセカ湾に至るチョルテカ等の河川がある。カリブ海沿いにとくに沼沢や潟湖が多く,最大のカラタスカ湖もそこに含まれる。カリブ沖にはロアタン島をはじめとするバイア諸島がある。…

※「カラタスカ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...

津波防災の日の用語解説を読む