世界大百科事典(旧版)内のカランセ・ベスティタの言及
【エビネ】より
…また,熱帯産の種はカランセと呼ばれ,主に冬咲きの落葉種が温室栽培される。落葉種の基本となるカランセ・ベスティタC.vestita Lindl.の日本渡来は明治末年。 エビネ類の葉は2~数枚,長楕円形で,先がとがり,基部は細まる。…
※「カランセ・ベスティタ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 幸福。安寧。2 身体的・精神的・社会的に良好な状態。特に、社会福祉が充実し、満足できる生活状態にあることをいう。...