カリウムミョウバン

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「カリウムミョウバン」の意味・わかりやすい解説

カリウムミョウバン

「硫酸カリウムアルミニウム」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のカリウムミョウバンの言及

【ミョウバン(明礬)】より

…なお〈明礬〉は〈透明な礬類〉の意である。
[種類]
 前述のように単にミョウバンというときは,MI=K,MIII=Alのアルミニウムカリウムミョウバンを指すが,MIII=Alのときはアルミニウムを省略してカリウムミョウバン(あるいはカリミョウバン)のように呼ぶことが多い。MI=NH4のときがアンモニウムミョウバン(古くはアンモニアミョウバンといった)などである。…

※「カリウムミョウバン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む