カルカッタ染色体

デジタル大辞泉プラス 「カルカッタ染色体」の解説

カルカッタ染色体

インドの作家アミタヴ・ゴーシュのSF小説(1995)。原題《The Calcutta Chromosome》。アーサー・C・クラーク賞受賞(1997)。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む