世界大百科事典(旧版)内のカルタヘナ協定の言及
【カルタヘナ】より
…糖業,コーヒー生産が経済活動の中心をなした19世紀後半からは農産物の集散地,あるいは輸出港,また20世紀前半からは石油・綿花の積出港となり,今日では同国最大の石油化学工業都市となっている。なお1969年当地でアンデス地域統合をめざすカルタヘナ協定が締結された。【上谷 博】。…
※「カルタヘナ協定」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...