世界大百科事典(旧版)内のカワホリゴケの言及
【イワノリ】より
…共生藻はラン藻のネンジュモ属で,髄層全体に広がる典型的な同層地衣。ヤマトカワホリゴケC.japonicum (Müll.Arg.) Hueは日本各地に普通にみられ,地衣体は膜状で薄く,幅約1cmで,先端は丸みがある。表面に少ししわがある。…
※「カワホリゴケ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…共生藻はラン藻のネンジュモ属で,髄層全体に広がる典型的な同層地衣。ヤマトカワホリゴケC.japonicum (Müll.Arg.) Hueは日本各地に普通にみられ,地衣体は膜状で薄く,幅約1cmで,先端は丸みがある。表面に少ししわがある。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...