カンカン・ムーサ

関連語 ムーサ

世界大百科事典(旧版)内のカンカン・ムーサの言及

【マンサ・ムーサ】より

…西アフリカ内陸に,13~14世紀に栄えたマリ帝国最盛期の王の名。マンサは王の称号で,カンカン・ムーサKankan Mūsāともいう。14世紀前半に在位したと思われる。…

※「カンカン・ムーサ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む