世界大百科事典(旧版)内のカンペンの啞の言及
【アーフェルカンプ】より
…アムステルダムに生まれたが,生涯の大半をカンペンで送った。聾啞者であったことから“カンペンの啞”のあだ名を持つ。冬景色のみを繰り返し描き,これを一分野として確立させた専門画家の一典型。…
※「カンペンの啞」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...