ガウラニティス(読み)がうらにてぃす

世界大百科事典(旧版)内のガウラニティスの言及

【ゴラン高原】より

…ヘルモン山の南麓に位置し,シリアのハウラーン平野とイスラエルのティベリアス(ガリラヤ)渓谷を支配する戦略的に重要な地点。ローマ時代にはガウラニティスGaulanitisと呼ばれ,バグダード,ダマスクスと地中海沿岸を結ぶ隊商路であった。7世紀アラブに征服され現在のアラビア語名がつけられた。…

※「ガウラニティス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む