世界大百科事典(旧版)内のガガンボダマシの言及
【ガガンボ(大蚊)】より
…翅は翅端の翅脈が細かに分岐し,カ科にはない中室がある。脈相や単眼の有無などによって分類され,ガガンボダマシ,シリブトガガンボ,ヒメガガンボ,ニセヒメガガンボ,コシボソガガンボなどの科に分類される。きわめて多くの種類が記録され,小型の種から前翅の長さが40mm以上になる大型種までいる。…
※「ガガンボダマシ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新