世界大百科事典(旧版)内のガネーシャ学派の言及
【インド天文学】より
…(4)サウラ学派 8世紀ごろ改編された新しい《スールヤ・シッダーンタ》に基づく。(5)ガネーシャ学派 16世紀初頭のガネーシャの著作による。これらの学派はだいたい決まった地方に分布し,互いの交流はほとんどなかった。…
※「ガネーシャ学派」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…(4)サウラ学派 8世紀ごろ改編された新しい《スールヤ・シッダーンタ》に基づく。(5)ガネーシャ学派 16世紀初頭のガネーシャの著作による。これらの学派はだいたい決まった地方に分布し,互いの交流はほとんどなかった。…
※「ガネーシャ学派」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新