世界大百科事典(旧版)内のガラパゴスリクイグアナの言及
【ウミイグアナ】より
…約110日で孵化(ふか)する。同じ島に分布するガラパゴスリクイグアナConolophus subcristatusは体長1.1mほどで,ウミイグアナとすみ分けて島の内陸部に生息している。餌はサボテンの新芽,果実などの植物質で,尾部はウミイグアナのように扁平ではない。…
※「ガラパゴスリクイグアナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...