ガランガ(読み)がらんが

世界大百科事典(旧版)内のガランガの言及

【ハナシュクシャ】より

…そのような種に次のようなものがある。ガランガH.coccineum Buch.‐Ham.はヒマラヤ,インド,ミャンマーの高地の原産。茎の高さは1.5~2m,葉幅は3~5cmと狭く,緑色で細長い。…

※「ガランガ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む