がらん(読み)ガラン

AIによる「がらん」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「がらん」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

広い空間の表現

  • あのビルの中に入ると、広いロビーががらんとしていて、まるで誰も住んでいないようだった。
  • 新しく建てられた図書館は、まだ本が少なくてがらんとしている。
  • 駅のホームは、終電が過ぎた後でがらんと静まり返っていた。
  • 大会が終わった後のスタジアムは、観客が帰ってがらんとしていた。

物が少ない状態

  • 引っ越しのために家具を全部運び出した部屋は、今やがらんとした空間になってしまった。
  • セールが終わった後の店舗は、商品が売り切れてがらんとしている。
  • 大掃除の後、部屋はきれいに片付いてがらんとしていた。
  • 彼のデスクは、資料が片付けられてがらんとしていた。

人がいない状態

  • 早朝の公園は、まだ誰も来ておらずがらんと静まり返っていた。
  • 休日のオフィスは、社員がいなくてがらんとしている。
  • 夜遅くのショッピングモールは、買い物客がいなくてがらんとしていた。
  • イベントが終わった後の会場は、人がいなくてがらんとしていた。

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AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
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