世界大百科事典(旧版)内のガロンヌ運河の言及
【ガロンヌ[川]】より
…このため流量ではセーヌ川を上回り,融雪期と冬期の流量変化が著しい。ボルドー上流のカステからトゥールーズまで本流と並行して走るガロンヌ運河は,本流の水量調節の役割を果たす。外国航路船はボルドーまで遡行し,ガロンヌ運河とトゥールーズからのミディ運河は大西洋と地中海を結ぶ。…
※「ガロンヌ運河」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新